2012年11月3日土曜日

ゲームのバイオハザードの将来は大丈夫?

 あまり積極的な集客をしないせいか(そもそも集客の仕方がわからない)、ブログの閲覧はたまに来てくれる人が出る程度。だから、更新については最近書いてない。ただ、日頃思いついた事は書いていこう。
 バイオハザード6はだいぶ売れてるのかな?自分が思うには、システムが洗練されるのに後一歩な感じがする。たとえば、体術が操作キャラに一番近いものが対象になり、視界に入っていないものが優先されないこと、ゲーム進行に二人行動の必然性がないことなど。後者は、周回プレーをするにあたり、キャラクターを複数登場させれば、キャラクター個別のストーリーを作らなくて良いというメリットがあるくらいだ。そういうことを思えば、制作側の都合にプレーヤーが合わせなくてはならなくなっている印象になる。
 少なくとも、人が認識した事に対してゲームがそれに応えるということ(これを直感的というのか?)とはかけ離れてしまったと思えるものだった。
 新しいシステムに挑戦する使命があったのだろうが、うまくいってないと思う。
 バイオハザードシリーズはストーリー継続があったので気にしていたが、今回のバイオ兵器は誰だか分からない人による開発で、その蔓延も過去作での組織との繋がりはなさそう。 
 するとストーリーは分断されたことになり、続きが気になってた人は今後を期待てきなくなる。そうすると、今後大丈夫?ということになる。
 とりあえず、現在のところ俺にはバイオハザードは終わったものと思っている。

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